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那智天然温泉@和歌山県那智勝浦町 番外編

  ごめんなさい。家内取り込み中に付き、更新のみしております。
  ぼっちらぼっちらお邪魔して、読ませては頂いておりますが、
  まだまだ、ご挨拶が行き届きません、申し訳ございません。
  取り急ぎ番外編として、以前、別ブログに書いた入湯記を
  抜粋、更新しますがお許し下さい。

  信念のリゾート「那智天然温泉」は、台風12号によって、
  現在、幻の温泉となってしまいました・・・。
  との情報がありましたが、源泉は無事で、仮設ながら24時間無料の温泉が
  被災者の方々に開放されているそうです^0^
  よかった~(^0^)ノ 温泉パラダイスは復活するに違いない!!
  文中「名もなき(あるのかも知れないが)」とある温泉は、実は「通称・岩鼻温泉」という
  立派?な??名称があります。
  こちらも土砂に埋まったと聞きましたが、お洗濯・生活用水と立派に活躍しています。
  嬉しいやん、ほんまに^0^V


那智のお山とR42を結ぶ、大型観光バスも走る道路沿い、実は秘湯がある。
行き交う車は、絶対に!温泉があるなんて思いも寄らないはずだ。
どうです!
通称・岩鼻温泉。スグレモノの温泉である。
真正100%の源泉掛け流し、お湯を受けた手はつるつるし、硫黄の匂いも残る。
う~ん、もったいな~い、こんなにいいお湯、土に帰るだけ~?
そういうあなたに、お勧めなのが「那智天然温泉」。
この名もなき(あるのかも知れないが)温泉の兄弟源泉と思われる。

パラダイスへようこそ。
林の中に佇むのは、プレハブの管理棟(小屋?)と温泉棟、そして温泉プール。
靴脱ぎ場を見れば、先客達は(高齢の)地元の方とすぐに知れる。
那智天然温泉の更衣室より、入り口を振り返ってみる。  
おそるおそる、風呂場の扉を開けると...、屋根はビニールシート、床はコンクリート。
さしずめ、壁をブロックで積み上げたビニールハウスを想像して頂くと、近い?
5人は入れる浴槽は、コンクリートのふちに岩をはわせているのが、ご愛敬。
その中に、家庭サイズの小さな浴槽が入れ子式になっており、加温湯が張ってある。
惜しみなく投入される源泉は、人肌で湯の花舞う極上品だ。

プールではない。那智天然温泉の露天。
混浴露天風呂は、椰子の木やカンナに囲まれ、南国趣味とでも言おうか。
子供用プールほどもあるこの岩風呂は、湯船の底がコンクリートの打ちっ放しで、
ごつごつと足裏健康法に適している上、たまに鉄筋も顔出しして危険でもある。
先客はおばあさんがお一人、湯口に陣取り、自家製美容液でマッサージ中。
温い湯だったが、こちらがのぼせ上がる頃でも、ゆったりとおくつろぎで、
贅沢なエステタイムを、堪能されていたようだった。
プレハブハウスの雑多な休憩室では、おじいさん達が、将棋を指して賑やかだった。
この溢れんばかりの良泉を、開発業者に渡すことなく、
まるで己の理想郷を追求すべく、手作りでこつこつと積み上げてきた、
信念のリゾートがここには、ある。

  那智天然温泉」の経営者さんは、施設内の土砂を掃除より、
  被災者の方々に必要なのは温泉に入って、心身を休めることだと考えられて、
  無事だった源泉から、急遽、プレハブ温泉を作られたのだとか。
  信念のリゾートの復活、必ずや。

那智天然温泉、管理棟(笑) おじい様が管理人かお客かは不明。
紀伊半島の過去記事一覧は、コチラです。



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[ 2011/10/27 ]  日本・温泉旅行 | TB(0) | CM(8)

紀伊半島へ、最終

大斎原の大鳥居。左側の土手が氾濫した川。
幾度か紀伊半島の山中を縦走して、帰阪したことがある。
十津川から大塔に抜けて、余裕があれば天川や高野山を経て、R24へと戻るのだ。
山の日暮れは早い。
残照もなく陽は山の端に吸い込まれ、瞬く間に闇に閉ざされる。
先導車が運良くいてくれなければ路肩もわからず、傍らの谷間に落っこちてしまいそうで
ハンドルを握る腕は、緊張で強ばる。
ヘッドライトは頼りなく、上下さえ覚束ない不安に取り憑かれる頃、山腹に灯りが見える。
星か民家の灯りか判別つかないほど、それは天空にぽつりと灯っている。
天川か大塔の灯りだ。
地球上に同胞が絶えたかのような孤独に、暖かい安心を灯してくれるのだ。
今、その灯りの主たちの無事と平安を祈るばかりだ。

紀宝町ウミガメ公園の亀。お目出度く藻だらけ。

紀宝町ウミガメ公園で食べたソフトクリーム。
 紀宝町ウミガメ公園で食べた「大内山牧場」のソフトクリーム。 うまい。
神世、この地におわした「すさぶる神々」は、どれほど強靱だったのだろう。
この度、被災した熊野三山、そして神倉神社、花の窟神社、玉置神社。
霊山が幾重にも重なる紀伊半島に、坐す神々。
どのお社にどのような言い伝えと、そして真実があるのかは知らない。
度々、水害に見舞われた熊野本宮は現在地に移転し、
旧社地は「大斎原(おおゆのはら)」となった。
幾度、災難に遭おうとも、その地に宿る「力」は、決して衰えることはない。
深い山とそれらが培う清水で、清新な気に満ちる紀伊半島
子供の頃から幾度も訪れ、そして幾度訪れても飽きることのない地だ。

十津川・池穴橋を横手から。ムカデのようだ。

無料休憩所・十津川路七色で買った、新種?のめはりずし。おいなりさんですが美味。
 十津川路七色で買った新種のめはりずし。景色バツグン。
思い入れたっぷりな長文にお付き合いくださった方々に、深く深くお礼申しあげます。
ボランティア募集、募金情報等については、あえてリンクしませんでした。
各自治体が個別で募集しており、拾い損ねて片手落ちになる、という理由もありますが
このブログは「紀伊半島」という地をお心の片隅に留めて欲しい、その一心でした。
訪れたことのある方もない方も、紀伊半島に好奇心を示して下されば、
こんなに嬉しいことはありません。
台風12号の上陸前から繰り返された警報、そして明らかになった被災地は、
私が親しんできた地名ばかりで、悲しみと不安が増すばかりでした。
きららな水と光、そして何よりも、この地に暮らす方々の心穏やかな日々を、
一刻も早く取り戻せますことを、心よりお祈り申し上げます。
 
「台風12号、その後」
 出谷温泉つるつるの湯」(奈良県十津川村)は、土砂が流れ込みましたが、
 施設自体は大丈夫だったそうなので、再開されるでしょう。
 上湯温泉「旅館 神湯荘」は、渓谷沿いの露天以外、無事に経営されているご様子、コチラ。
 上湯温泉山水」の方は、川が近いので施設的に被害があったようですが、
 来年の夏までには!リニューアルオープンされるそうです、嬉しいなぁ。
 十津川産の材木を使われるそうで、宿泊できる日が今から楽しみです^-^コチラ
 那智の大滝のしめ縄も先日、無事に架けられましたし、
 新大阪から那智勝浦まで、バスが運行されることになりました、コチラ

※くり乃々のヒゲ範囲(=^・^=)ニャ♪情報につき、いい加減かつ古いこと、ご了承下さい。

十津川ダム湖に咲いていた花桃。和菓子屋さんがあって、桜餅のいい香りがした。
紀伊半島過去記事一覧は、コチラです。




[ 2011/10/26 ]  日本・温泉旅行 | TB(0) | CM(4)

鶴の湯温泉@和歌山県みなべ町7

ちぃっとも!弾丸更新じゃありません。
いいペースだった(くり乃々にしては)んですが、家庭内事情により、
ご訪問等々、滞っております。
深くお詫び申し上げますm(_ _)m
取り敢えず、更新だけは立て続けにさせていただきます(多分)ので、
お目に留まった記事に、拍手の一つもしていただけるととっても嬉しいです。

鶴の湯温泉、宿泊棟外観。
大阪から紀伊半島の山中を突っ切って、熊野方面に抜け那智勝浦で一泊。
翌日は海沿いのR42をひた走り、梅の故郷・みなべ町鶴の湯温泉」で一泊した。
紀伊半島真ん中部の、昼なお暗い杉の植林の山々とは違い、
梅林が連なる丸こい山のこの辺りは、海にも近くて、何気に山容も明るく優しい。
確か、当初は町営か3セク系だったと思うけど、今はどうなのかな?
昔ながらの和風に設えてあるけれど、中は、けっこうアッサリした仕上げ。
お部屋も公共の宿っぽい、簡素そのもの。
そりゃ高級で凝った造りに越したことはないけれど、それには伴うモノがあるってことで。
温泉で清潔でメシが旨くて景色が良くて、ウォシュレット付きなら言うこと無し(笑)
その基本形でいうなら「鶴の湯温泉」は、満点以上だ。
残念ながら、窓の外は駐車場だし縁側廊下もないけど、
川のせせらぎはずっと聞こえてた(薮で見えない)し、鳩の巣作りも観察できたし^-^
わらわは満足じゃ。

鶴の湯温泉内湯。タイル絵は名称由来の鶴。鶴の湯露天風呂。濁り湯と日本庭園の向こうは、里山。
鶴の湯温泉は、とにかく日帰り客で賑わう。その大方は地元の方だ。
週末の関係もあったのか露天には客が多すぎるし、ちょうど宴会客もあったりして
ゆっくり入れたのは、夜更け。朝になれば、オーバーフローしているのは露天だけ。
和歌山では珍しい濁り湯だけど、ちょっと塩素臭も気になった。
でもまぁ、それまでが、温泉は惜しまんでぇ!てな、温泉贅沢ばっかりだったからなぁ。
ここに最初に入ってれば、充分に満足したんだろう。

部屋も温泉も、何一つ不満(いや、言ってるけど笑)はないけれど、
満足度がぐん!と急上昇するのは、食事。とにかく食事。
言っちゃなんだが、「鄙には稀な」会席料理がいただける。
味が濃いとイヤだなと思いつつも、選んだコースが「梅肉づくし」。
味よし、見目よし、工夫よし。
お夕飯1 八寸とお刺身。八寸の梅風味豆腐が美味!自家製梅酒。お夕飯2 強肴、豚肉の陶板焼き。コショウ風味で旨かったざんす。お夕飯3 梅風味あんかけの茶碗蒸し。お箸が梅、箸置きも梅。お夕飯4 山菜天ぷらの奥にあるのは、太刀魚で梅おこわを巻いた物。そして梅塩。
お夕飯5 山菜釜飯にほぐし梅干し。ご飯茶碗が梅の花^-^〆が梅シャーベット! お見事!!
朝ご飯。紀州といえば茶がゆざんしょ。これにハムエッグと自家製お漬物、言うこと無し。
前日にあんまり食べてないもんで(笑)、がっつきましたが、それでも多かった。
食事場所はなんちゅうか、会社の寮か合宿所みたいに玄関脇に目隠しがある程度。
今時、TVも備わるサービスだけど、箸置きやお茶碗も梅花揃え、こういうのが好き。
お手軽価格で定食プランもあるけれど、いえ、ここは一つ。
騙されたと思って、なんぞの会席を選んでみたって損はない。
騙された!と思ったその時は、ごめん。
「当ブログは、くり乃々個人の感想です。」責任は負いかねます(笑)
マジで美味しいねん、みなべ町鶴の湯温泉」のHPは、コチラ
高野スカイラインも復旧したし、絶好シーズンに泊まれます!
梅肉づくしの「梅ごぜん」プランがあった「じゃらん」は、コチラ
源泉汲み放題。お粥、珈琲にも良し^-^b
紀伊半島の過去記事一覧は、コチラです。
国内お宿サイトマップは、コチラです。






[ 2011/10/25 ]   日本のお宿 | TB(0) | CM(4)

四季の郷温泉、そしてゆかし潟の不思議@和歌山県那智勝浦町6.

四季の郷温泉、外観。タヌキが愛嬌。
R42を熊野方面から那智勝浦を通り過ぎてすぐに、汽水湖のゆかし潟がある。
ずっと海沿いを走ってきて出会うこの風景が、なんだかちょっと不思議で好きだ。
さて、そのゆかし潟は温泉の宝庫。
観光客よりも、地元の方で賑わう日帰り温泉施設がざっと4軒!
勝浦温泉といい、この辺り、どんだけ湯脈が走ってんねん。
この日、入ったのは「四季の郷温泉」。
ちょっと山に入るので、ゆかし潟の風景は見えないが、
小さいながらも和風の凝った木造建築で、まだ新しいのかツヤツヤしている。
浴室は広くなく4人入れば、これ以上はイヤだなって思うはず、正直。
そこに太いパイプが通ってて、どんどこどんどこ温泉が注がれ続ける。
うっひょー♪ 
四季の郷温泉、お風呂。どっどとお湯が溢れている。
相客はなかったものの、漏れ聞こえる会話は、みんな地元の方のようだった。

せっかくだから、ゆかし潟も歩いてみよう。
う~ん、以前は民家のお風呂だったんだろうか? う~ん、タイルも残ってるし。
それとも、個人的日帰り温泉を作ったんだろうか? 所有者不明。
どぉです・・・・。(笑)
温泉です。ぬる~いお湯が律儀に、どばどば流れています。
沢ガニさんも、温泉でツヤツヤしてます。
私はここに入る(浴びる?)度胸はないけれど、浴びる物好き、人はいるようだ。
それは好き好きだけど、ビニール袋とかタオルなんかはちゃんと持ち帰ってね。
ここ以外にも、ひょっとして温泉が湧いてんちゃうん?!って個所があって、
車を正しく駐車して、歩いて一周したら楽しそうだった。
温泉施設とゆかし潟そのものに目がいって、海とどう繋がって汽水湖なのかが、
いつも解らない。
豊富な湯量の温泉も良いけれど、そこら辺のこともしかと見極めたいと思っている。

ホテルなぎさやのお姉さんにとってのNo1は、「夏山(なっさ)温泉」。
宿のお湯を褒めたら、小さいけれど「もみじ屋」には敵わないとのこと。
実は、前日、すでに訪ねてみたのだ。
部屋とお風呂と覚しき個所にも灯りがついていたから、期待して引き戸を開けた。
ら、鍵が閉まっていた・・・。
未練がましく、ほとほとガラス戸を叩いてみたけど、気付いてはもらえなかった。
宿泊客もいたし、早じまいされたんだろう。
お姉さんには「電話しておかなきゃ」と、忠告されましたさ。
狭い浴室なりに、溢れ出た湯で洗面器がどんぶらこするほどの湯量だって^-^

まけるな!! 和歌山
正直ベタなこのキャッチに、とてつもない被害と必死さ、そして覚悟を感じます。
再開された観光・交通情報について、那智勝浦観光協会のHPは、コチラ
ボランティア宿泊やお得な宿泊プランは、「南紀勝浦温泉旅館組合」のHPは、コチラ
蟹さんはお湯を浴びていたのに、逃げてしまった。
紀伊半島の過去記事一覧は、コチラです。




[ 2011/10/06 ]  日本・温泉旅行 | TB(0) | CM(8)

ホテル浦島@和歌山県那智勝浦5.

更新速度についていけません!!
ご訪問の際には、ツブサに(`・ω・´)拝読している最中でございます。
お返事等々、しばしお待ち下され~。
ホテル浦島の、ほぼ全景。全部、客室。満室になることってあったんだろうか。
島の横っ腹に大きく穿たれた海洞に湧く温泉で有名な「ホテル浦島」に、
日帰りで行くことにした、何せ、お風呂が6個所もあるのだ。
車は港からちょっと歩く駐車場に置き、ホテルの渡し船で行く。
アクセスが船だけってのも好きだけど、この幼稚園的デコラな船も好きだ。
ホテル専用の渡船。内装は、ごくフツー、つまんない(笑)
船着き場には観音さん?のお堂もあって、言っちゃなんだがキッチュで好きだ(笑)
お風呂の数はたくさんあるけど、午前と午後、入れる時間が決まっているので、
全浴槽を制覇したければ、作戦が必要になってくる。
実はホテル浦島では、何本かある源泉をミックスして配湯しているらしい。
もったいない、しかもたった一つ、単独源泉を持つお風呂が入れなかった、ガッカリ。
東日本大震災の被災地に重点的に、重油を運んでいる頃で、
どこかかしこで、入れないお風呂ってのがあったのだ。

船着き場。この安っぽさがツボ(笑)
とにかく巨艦ホテルだから、艦内、 館内マップを受付で手渡される。
床には、行き先毎に色分けされた案内テープが貼られているけれど、
テキトーに歩き出すと、やっぱり迷子になる。メンドクサイ(笑)
先ずは、1階の「ハマユウの湯(女風呂の名称)」へ。相客はだぁれもいない。
窓の外に崖が迫って浴室内は薄暗いが、湯船には、みっちり貼った湯膜が見える。
かんどーT▽T 厚い湯膜をべりべりべりと引き裂く気分で、どっぶんと浸かる。
最初に入ったからか、このお風呂、一番印象強い。
「ハマユウの湯」温泉は、安っぽくないぞ、この白濁具合。「天海の湯」お一人様用みたいな浴槽が並んでいる。絶景かな絶景かな。遥峰の湯。勝浦の漁港に面している。広くて一番使い勝手がいいかな?

一番目玉の忘帰洞温泉。(この日、玄武洞は開いてなかった)
ボッカリと穿たれた海洞は、(多分、掘り広げたんだろうけど)想像以上に、広く大きい。
多分、やっぱり重油の関係なんだろう、からっぽの浴槽があるけれど、
どっぱん波も浴びれそうなほど、海に間近い浴槽は気持ちいいぞ~。
ここで初めて、何人かの相客にあった。みんな、ここに集中して入るんだなぁ。
知らない人達とあっちの温泉こっちの温泉、地震の時の話、のぼせながらお喋りした。
お湯は塩湯でどんどんぽかぽか、汗と混じってますます塩辛い。
古座川からよく遊びに来るという方がいたけれど、今、ご苦労されてはいないだろうか。

お風呂はたくさんあるけれど、正直、どれも浴感は同じで飽きてくる(笑)
使い勝手や景色、そんなので好きや嫌いが分かれるんだと思う、てか、
フツー、そんなに入り倒さないか(笑) 
1階のフロント部分は、ゲームコーナーや大きな物産店があって、何というか、
ハワイアンセンターって、こんなかなぁと想像する。(行ってみたいと、思っている)
勝浦の漁港風景。
お風呂のテーマパーク、ホテル浦島HPは、コチラ。
引き続き、参拝客や観光客で賑わいを取り戻すことを心から願って、
那智勝浦観光協会のHPは、コチラ
関西人にとってマグロっちゃ、勝浦、勝浦っちゃ那智。
マグロの競り市の見学(お問合せ下さい。)は、コチラ
朝市も10月には再開されるそうです、コチラ
紀伊半島の過去記事一覧は、コチラです。

台風12号、その後
那智の大滝のしめ縄も先日、無事に架けられましたし、
新大阪から那智勝浦まで、バスが運行されることになりました、コチラ

※くり乃々のヒゲ範囲(=^・^=)ニャ♪情報につき、いい加減かつ古いこと、ご了承下さい。



[ 2011/10/02 ]  日本・温泉旅行 | TB(0) | CM(6)







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