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イカンバカール(Kubuapilan?)@アイルサニ近辺

藁葺き屋根がお座敷。ビールを飲まんで、どーすんねん。
頭がぽかん・・、となるシチュエーション。
お昼を食べようと思うのだが、どうせなら海沿いにあるレストランに入りたい。
山からテジャクラ辺りに降りて西側、アイルサニを通り越して車で15分くらい??
メイン道路にテカテカ目立つ看板は、イカンバカール、焼き魚屋さんだ。
調理場の小屋の向こう、すぐ海の際にバレが6つばかり建っている。
お手洗いは不安だけれど、シチュエーションとしてはバッチシ。
昼時は過ぎて、テーブルの片付けも追い付かないくらい、お客がたてこんだらしく
イカ、エビ、魚、とにかくシーフードは残っていないと言う。
残り2匹のお魚を3人(ツレ、ガイド氏、ドライバー氏)で分けて?もらって、
私はミーゴレンとビールの大!(エビがなかったので。)

今から、ガンガン火を熾します。でも、あんまり仔細は見ない方が。
今から、ガンガン火を熾します。あんまり細かく見ないに限る(笑)
ワルンは恰幅の良いおばちゃんと息子さん夫婦でやっているみたいだ。
子供が3人、お手伝いをするようなしないような、ころころ歩き回っている。
調理小屋の外に設えた大きな焼き網には、椰子殻が積まれていて、
イブはおもむろに、椰子油?をばばばっと振り掛けて、一気に火を熾す。
煙もうもう。おばちゃんの燻製が出来上がりそうだ。
海岸を用ありげに急ぎ足で通り過ぎる犬を眺めたり、堤防を歩いてみたり、
大瓶のビールも控えながら飲まないと、料理が来る頃には飲みきってしまいそうだ。
茶色に焼き上がったお魚は、なんだっけ?フエダイ?かなんか。
大根おろしとは言いませんので、ライムとチャベ(唐辛子)を。 大根おろしとポン酢下さい(笑) 
ミーゴレン。多分、間違えたナシ、焼きそば定食とはここは大阪か。 ナシはお店の間違い。大阪人や言うても、バリで焼きそば定食はなぁ…。
ツレのお魚を一口、むしる。
魚を好まないせいもあるけれど、バカールの付け汁が苦手だろうと思い込み、
今までイカンバカール(焼き魚)を食べたことがなかった。
が、白身であっさりしてて、思った以上に身が締まっている。
バワンメラがギラギラしたサンバルマタには手が出ないけれど、
これにライムとチャベ(唐辛子)でもあれば上等だ。食わず嫌いで損してたな、私。

幸せの構図。
青い海とビール。幸せがここにある(笑) ワルン・ルセハン?北部に来られた時には、お試しあれ。 この看板が目印。って、誰も行かへんか。
目の前で、大きな波が打ち寄せる。
黒砂を巻き上げてもなお、波の天辺は青く透明だ。
私達のすぐ後に、外国人の夫婦連れが現地ガイドに伴われやって来た。
看板には「HALGA LOCAL」と書いてある。
ローカル料金とワザワザ墨書するのは、外国人観光客向けだからか、
でも先客達はローカルさんの遊興客ぽかったし、洋の東西を問わずとも、
波打ち際のお食事処、お座敷席(バレ)に四肢を投げ出したくなろうってものよ。
焼き魚定食3人前、ミーゴレン、大ビールで、20万Rpだったか。
1人前が魚1匹じゃないので高い気もするが、お魚はお高めなのでこんなもんかな?
ビールが高いのだとガイド氏は言う・・・。
お手伝いをするような、まとわりついているだけのような。男の子はチョコレートでぺたぺた。
矢車草柄の浴衣が似合いそうな美少女と、チョコまみれ小僧(笑)

ワルン・ルセハン?の電話番号つきPHOTOは、コチラ。電話番号もあった、ご参考に。
皆さまのお役にも立てるバリ旅行の過去記事一覧は、コチラです。 ・・・、どなたの役に立てると?




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[ 2013/02/25 ]   バリ・味道楽 | TB(0) | CM(6)

スンビラン(Sembilan)を探して

森閑とし、整然と美しいハイアット。と、自慢してみる、宿泊してませんが。
泊まってはいないけれど、整然と美しいハイアット、と自慢する。
いつも名残惜しいサヌールを後にロビナへ向かうべく、アルナブアナに迎えに来てもらう。
その途上、スンビランというバリアガの村に立ち寄ってもらって、
アイルサニの湧き水プール、時間があればテジャクラの「馬の沐浴場」に行きたい。
これでホテル間送迎込みの宿泊料に、$20プラス(1車輌につき)。

出発する前から、キンタマーニできっと休憩したくなるから、と言っておいた。
私としては、バリにおける「もう行かなくていいやNO1」なんだけど、日本男児としては、
バリに来たからには行くべしNo1(ほら、さ)」であるらしいから、お付き合い。
外国人観光客が多いエリアとは反対側にいるのか、店が多い割にシツコイ物売りがいない。
私は視野が狭いせいか、どうも「眺望」というのは、「茫洋」と捉え所無く飽きてしまう。
トラックに幌をかけたベモを見付け、このタイプは初めてだ~、とか、そんなのばっかり。
トルニャン(バリアガの風葬の村)にも行きたいし、温泉にも入りたいんだけど、な。

お父さんにお母さん、子供たち。みんな元気かなぁ。会いに行きたいなぁ。
会いに行きたいなぁ、辿り着けるかな^^
バリアガは一般的に、ヒンダスタン渡バリ以前から、先住していた民族?と言われていた。
けれど原始ヒンドゥ習俗が見られる事から、「先住民」ではないとの学説が、現在は有力だ。
ただ、今でも独自の風習を持ち、他の村々とは一線を画している、とはモノの本。
そのバリアガの、観光化されていない村がスンビラン
他にもバリアガの小さな集落が、周辺にいくつかあるらしい。
スンビランへの途上については、2012年旅行記の冒頭に載せたとおり。
迷いに迷って辿り着いた小さな集落を、ガイド氏は「ここがスンビラン」と宣った。
そこでの出来事(リンク参照)には、深い感銘を受けて不満はないが、
スンビラン」部分においては怪しみながら、じゃあテジャクラへと、山を下ること数十分、
またもや「ここがスンビラン」と、ガイド氏は宣った。え?え??ぇええ!?
・・・・・、やっぱり、な・・・。さっきの集落は何だったと?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、掴み所不明なガイド氏( ̄- ̄;)

上から眺めると、整然とした屋並みだと思う。
上から眺めると、整然とした家並みなんだろう。
ま、いっか~、と、テンでバラバラ、好き勝手な方向に歩き出す私達。
(どちらに付いていくか、どうすべきか迷った挙げ句、一服するガイド氏。コイツ( ̄- ̄;)
村の入り口から家々は川を挟んで両並びに、ずずずいーっと山頂へと登っていく形。
車で下ってきた山の一斜面を、赤錆の浮いたトタン屋根がびっしりと埋めていて、
急な坂をえっちらおっちら、あっちの小道、こっちの小道、覗きたくなってくる。
バリじゃなくて、どこだろう・・・、中国かタイの山岳少数民族の村を見ているみたい。
いえ、そんな所に行ったことはゴザンセン、
古の「うるるん滞在記」なんかで見た風景を思い出しただけですねん。
この子達も手伝ってたんだけど、すっかりハイテンション。 丁字の収穫の手伝いをする子供たち。カメラですっかりハイテンション。
きょろきょろしている頭の上の、窓やテラスから、姿は見えないのに声がかかったりする。
子供の頭を見付けたので、カメラを向けると、ひょいっと物陰に隠れてしまう。
そうかと思えば、私の声を聞きつけて、やっぱりわざわざ出て来る人だっている。
工事中(休憩中?)のバパッバパッ。みんな順番にカメラ目線になるから、たくさん撮した(笑) 休憩中?のバパッバパッ(おじさん達)。一人ずつカメラ目線になっていく。
でも、何となく、何となくやっぱりシャイな感じがする。
家々の中庭やテラスには、シート一杯、丁字が干してあったり、
刈り取った枝からつぼみ(丁字)を採る作業を、家族総出でしているお宅もあった。
崖の上のワルン。丁字をはずす作業中。 小さなワルンにて。丁字の収穫の作業中。
多分、川が流れているだろう谷に向かって幾重にも重なる赤い屋根の連なりからは、
濃厚で鼻孔に纏わるような丁字が香り立っていた。
あの谷間にもあの山の頂にも行ってみたい、そんな家々の連なりがスンビランという村だ。
空気中に爽快な甘味が香りづけられる。

スンビランから海への下り道、椰子に覆われた海岸線を見晴らせる。
翻る椰子の葉は陽光を攪拌し、一層のまぶしさを作り出す。
浮世絵のその昔、松に覆われた日本の海岸はこんな風だったかも知れない。
空と海が一つになる、ニライカナイ。
空と海が溶け込むニライカナイへ、バリ旅行の過去記事一覧は、コチラです。



[ 2013/02/21 ]   バリ・行道楽 | TB(0) | CM(2)

サヌールの過ごし方、お買い物だったり。

サヌールの朝焼け。旅の朝は早起き。
サヌールの朝
ロビナでのお土産購入に期待が持てなかったので、サヌールで目星をつけようとしたが、
やっぱりサヌール(笑)なので、そうは行かなかった。
ガイド本にも載ってるアクセサリーショップ「サヤン(SAYANG)」で、まずはガムランボール。
全てお土産用になったけど、特にブレスレットはカワイイと喜んでもらえた。

左、Monggoモンゴ?の表側。うれしくなるモティーフ、行きてーっ!!T▽T
モンゴの表側。100%ココアバター。懐かしくなっちゃうモティーフT-T行きてー!! モンゴの裏。byベルギーのショコラティエと書いてありました。
右、Monggoの裏側。byベルギーのショコラティエと書いてありました。
インドネシア(スマトラ)産カカオ100%で作ったチョコレート「Monggo」。
2010年頃からサークルK(チルクルKの方が通じる)で見かけるので、気になっていた。
板チョコ1枚が300円?だから、チョコ好きのバリ人でもヒョイとは買えないと思う。
ミルクチョコは、まさかのフィリングが悶絶甘く、その割にクリーミーではない・・・。
粉っぽい甘さのチョコ(輸入チョコみたいな)が苦手で、それでも苦味があるだけ
ブラックの方が食べやすいか…、私、明治の板チョコが好きかな(笑)

海岸通りの土産物屋にて。おっちゃんにつきまとっていたコ。
あの日本人がメオンメオン(にゃーにゃー)うるさいの。
Hardy’s(スーパーマーケット)の店舗前に、カフェとジェラート屋が出来ててビックリ。
足ツボをしてもらおうと捜すが、ありゃ?ABマッサージがない!? 流行ってたのに? 
後日、ハルディスの1階から3階部分に移動したと聞いた、なぁんだ。
入ってすぐにサロンの山積みセール中、その中で唐草模様のサロンを買った、600円くらい。
水着でウロウロするのに、具合が良いのだ。
ここ数年、バティックワンピースやブラウスが欲しくて捜しているのだけど、
流行なのか、その方が観光客に人気が高いのか、伝統的モティーフがめっきり減った。
縫製や物は良くなくても、更紗は日本の夏でも涼しくて、重宝なんだけどなぁ。
ツボに来るお品は、やっぱりウブドか。
3年行ってないけど、傾向は変わってないだろうか、ウブドに行きたい(笑)

ブブールのあるバリ飯屋さん@シンドゥ市場 
絵的にはアレですが(笑)、ブンクス容器がバナナの葉^-^

お粥のあるバリ飯屋さん バナナの葉っぱでブンクス~。絵的には・・・(笑)
朝、薄暗い中、深閑としたハイアットの前を歩く。
市場に行きたくて、ベモを待っていたのだが、なぜか1台も通らない。
海側も道沿いも、延々延々1丁は占めるハイアットの敷地がツレは憎いらしい(笑)
森のようなハイアットを過ぎると、客待ちベモがいた。
ハイアットの客が乗らないから、ベモがない!とツレは、どこまでもハイアット憎し。
市場は、今日も活気がある。
ツレは2年前に買ったブブールのお店を探しだし、ブンクスする。
私は前回、見つけ出せなかったバリの生菓子屋さんを見つけて、クレポンを買う。
シンドゥ市場のバリ菓子屋さん クレポンは、なんとゆーか、これがパンダンの匂いってヤツ!?
クレポンはなんとゆーか…、これがパンダンの匂いなんだろうか…?

地べたに大袋を置いただけのおばちゃん2人は、バリ塩屋さんだ。
1㎏入りを買えというが、旅はこれから、そんな重いのは要らない。
イブは小さな袋をごそごそ捜し出して、Rp5000と言う。
それを見ていたもう一人のイブも、自分のを買え、と言う。値段は同じ。
まぁ、いっかぁ。値切りもせず2人から買ったけど、どこの海の塩なんだろう?(笑)
(今、使っているが甘味があって美味しい。誰も買ってなかったけど 笑)
旅の間に、唐辛子を干して日本に持ち込もうと市場で買う。トマト3コと唐辛子でRp2000。

海岸にある東屋でお粥を食べようと、ラ・タベルナの手前の道を入った。
あれ?サリサヌールの敷地だ。
今は休業中だけど、盆栽苑の手入れのためか男性スタッフがいて、快く通してくれた。
ボンサイカフェも休業なのかな? サービススタッフのワンコはどうしてるんだろう? 
Slmat Pagi。僕への貢ぎ物は? ミヤゲ物は?
と、心配してたら、ふらふらと近寄ってきた黒ブチ(黒地に白ブチ?)君、元気だったか。
遊歩道をさらに南下して、コミルフォからスティッフチリの間に魚屋さんが数軒。
ローカルさん仕様だけど、焼き魚定食を出す店もあるようだ。初めて知った。
この通りは、朝昼夜と顔ぶれも変わるので、幾たり歩いても飽きないなぁ。
海岸通りにある魚屋さん。昼頃には閉まっちゃうから出勤前にお買い物?
Chokolate MonggoHPは、コチラ。
2012年7月は休業中でしたが、サリサヌールはリニューアルオープンしている模様、
HPは、コチラ。
が、ボンサイカフェは、盆栽がなくなって<ボンサイカフェ>じゃなくなった…。
あのBonsai群はどこにいってしまったのだろう…。
シミジミと恋しくなってくるバリ旅行の過去記事一覧は、コチラです。

気分があっち(別府)向いたりこっち(奥飛騨)向いたりどっか(どっか行きてーっ)向いたり…。
2月中にロビナに到着できるんかな?
窓辺でうたた寝 飽きて、眠たなるで。
そんな冷たいこと言わんとT□T、付き合って下さいにゃ。
[ 2013/02/18 ]   バリ・行道楽 | TB(0) | CM(4)

SALE e PEPE(サレ・エ・ぺぺ)@サヌール

ウチも見張っとるから、許したってや。
ウチからも謝るさかいに。 へぇへぇ。
すんませんすんませんすんませんすんませんm(__;)m
書きためてる日記はたくさんあるのに、なんでか更新が追い付かへん・・・。
なんやかやあったのはあったのですが、更新できんほどのこともないのに。
更新カレンダーの色が2月になっても変わらず、それが何だかプレッシャー(笑)
って、ことで今日から、また皆様の日記も楽しみに読ませて頂きます^0^


抱き合うお塩とコショウ。(白と黒、卓上用の塩コショウ入れなの。)
抱き合うお塩とコショー^-^
SALEePEPE(サレエペペ)。イタリア語で「塩と胡椒」。
サヌールにあるイタリアンの店である。
マッシモ再訪でもよかったんだが、新たに知ったイタリアンに行きたい。
私はサヌールに複数回、滞在しているが、実は、JLダナウタンブリガンが終わる、
ロータリーの先に行ったことがない。
確か、行きか帰りのベモが拾えないから、メンドーだと考えたからだろう。
その昔、JLダナウタンブリガン沿いも、家があるのでお店を始めてみました的な
洒落てもなければやる気もなさそうな、ローカルさんの土産物屋が並んでいたが、
今は入れ替わりも激しい上に、バリでなくてもという店も多い。
ロータリーを過ぎると、今よりももっと長閑だった(寂れた)サヌールが色濃く残って
懐かしいような商品が、軒先にやる気無くぶら下がっていたりする、その一画。
今春、新装となった「サレ・エ・ペペ」が明々と賑わっている。
入り口は狭く、通路の個所にテーブルを縦に数列、奥はホール状にぐんと広がって、
幾つもあるテーブルはすでにふさがっている。
これ、イタリアの古い街にあるレストランの形と同じだ、故郷に倣ったのかな。
一人だと、入り口間近い通路状の席に通されることが多く、
顔なじみになると奥に席を作ってくれる、一見さんと独り者には冷たい、あの形態。
古都ではなく、私は一種メトロポリタンなバリにいる、今晩は混んでいるだけのことだ。

さて、アンティパストとしてカプレーゼなサラダ、メインに(また)シュニッツェル、
そしてピッツァマルゲリータ。
インサラータカプレーゼ風 コトレッタ…、とも違う…。マッシュルームのクリームソース。 マルゲリータ。あれ?ルッコラは?
たまには、うどんとご飯みたいな取合わせ、ピッツア&パスタを脱却しよう!
と思ったのだが2人にこれはキツイ、もう一人、仲間が欲しい。
そんで、何というか、こう、ピッツァの生地やシュニッツェルのソースが、う~ん。
実は、サレ・エ・ペペは、改装前はとても好評だったのに、改装後、人気を落としている。
広くなった事による目配りの行き届かなさ、が原因のようなんだけど、
慣れたせいか、マネージャー(オーナー夫人か?)がシッカリしているせいか、
スタッフ達は小気味よく動いている、サラダは瑞々しく旨い、だけど、こう・・・、・・・。
味が、ファミレスっぽいのだ(笑) 

どんなリクエストにも応えてくれる。ラササヤンをテリマカシ^-^
店の外では、生バンドが気持ちよく演奏している。
ちょっとだけインドネシア語で喋った私に、愛嬌タップリ、
幾度もリクエストを聞いてくれるので、「ラササヤン」もお願いした。
帰り際、(多分、イタリア人オーナー)シェフが、テーブルを廻って挨拶に来ていたので、
私も愛嬌タップリ(の、つもり)、「Buono!」と言っておいたが、
う~ん、マッシモのピッツァが食べたかったかな(笑) 

ホームメイド(だったと思う。)のグリッシーニと、サービスのレモンチェッロ。
多分、ホームメイド・グリッシーニ。ええアテでおました。 ディジェスティーヴォ(食後酒)、レモンチェッロ。サービスなの^-^
ディジェスティーヴォ(食後酒)のレモンチェッロをおごってくれる
Ristorante SALEePEPE(サレエペペ)のHPは、コチラ。Facebookですけど…。
2012年7月、バリ旅行の過去記事一覧は、コチラです。












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