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杉乃井ホテル@別府温泉③

お客さんが多くて、レストラン内の写真は撮れず。おろし餅、好き♪
レストラン入口。朝食は、お餅がおすすめらしい(笑)
ちっとも覚え書きじゃ無くなったし寄り道もしたけど、シツコク続きます。
杉の井の食事は会席もあるけれど、ツアー客の場合、ビュッフェが多いと思う。
大型ホテルのビュッフェビュッフェと侮っていたら、あなた、大間違い!
海鮮やフライ物、洋食等、アイランドがいくつか配置され、そこで料理人が腕を振るう。
大皿に乗せられている料理も多々あるが、フライやステーキ、握りと、そこは出来たてだ。
大分名物の鶏天は、ニンニクを使っていることが多いので、食べたことがなかったが、
杉の井のレストランでは使ってないとのこと、初めて食べたが美味かった!満足じゃ。
サラダ、お煮付け、鶏天、がめ煮。真ん中は豆!?なんでだろう、食べないのに(笑) サラダ、煮浸し、鶏天、ガメ煮、真ん中は豆?なんで?普段、食べないのに(笑)
炊き込みご飯に、だご汁、お煮付け 炊き込みご飯、だご汁、煮浸しが気にいったみたいだな。
これは、バイキングメニューのステーキ。まぁ・・・、これは期待する方が(笑) バイキングメニューの方のステーキ。まぁ・・・、いいんでないかい。
ラーメンも食べたらしい。トンコツじゃなくて、鶏ガラ醤油ラーメンみたいだね。 ラーメンも食べたらしい。鶏ガラしょう油ラーメンぽい。
他にも、だご汁等の郷土料理(色々あった気がするんだけど)も抜かりない。
別途料金の豊後牛ステーキがあって、食べないと損!くらいのクオリティらしく、
注文する気満々(だって、780円!)だったが、満腹して手が出なかった。
しかも、デザート。このための隙間は空けておくべし。
デザート♪ どす黒いのはチョコレートファウンテンをまびったミニシュー。 デザート♪ どす黒いのはチョコレートファウンテンにあったミニシュー。
もう、隙間なし!状態になってから、ハーゲンダッツのアイスもあったことを知った。
こっそり、部屋に持ち帰ればよかった(笑)
麗しく一皿毎に盛りつけられている前菜もあったし、見た目のご馳走感にも抜かりなし。

到着日と宿泊翌日の朝ご飯。デニッシュの写真しかないんで気に入ったみたい。ライチもあり。
到着した日の、1回目の朝ごはん。これ、多分、おかわりした写真だと思う6(。。 宿泊翌日の朝食。朝ごはんはデニッシュの写真しかないから、よほど気に入ったんだね。
朝食も目移りしちゃうんだけど、一番印象に残っているのは、コムハニーていうの?
それもでっかいの。あれって、とても豪華な気がしちゃうんだけど、私だけ??
あと、温泉の湯気で蒸した(地獄蒸し)お餅。大根おろしで頂戴しました。
あべかわもあったかな?

アイランド内で立ち働くスタッフはキビキビと、しかも愛想がよい。
そして、なぜかフロアスタッフに外国人が多い。
彼らは、空になった什器を素早く片付け、ごった返す客の邪魔にならないよう、
機敏に体を動かす。
韓国・中国からの客に対応させるため、というだけでなく、国籍は様々。
市内に国際大学があるからかもしれないが、修行に来ているというスタッフもいた。
杉乃井で一番気に入った部分は、ここかもしれない。
企業の存在意義って、究極、雇用創出でしょ。
杉乃井には、たくさんのスタッフが働いている、この部分が一番、気に入った。

因みにレストランは、シービュー/マウンテンビューと両方あるんだが、
客の希望や料理の違いではなく、空席次第で割り振るそうなので、時の運。
ただ、杉の井にはHANA館という別館があって、そちらの宿泊客は会場が異なり、
特別料理もあるらしい。(HANA館の音漏れは大丈夫なんだろうか??)

別府温泉 杉乃井ホテルHPは、コチラ。
別府市観光情報サイトは、コチラ。
日本のお宿(温泉宿)の過去記事一覧は、コチラ。
そして、別府湯けむりシリーズ温泉旅行の過去記事一覧は、コチラです。
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[ 2014/02/27 ]   日本のお宿 | TB(0) | CM(8)

くり乃々的フィギュアスケート総括

想定内の結末を迎えたソチ五輪のフィギュアスケート。
採点競技において、誰もが納得できる「採点」なんてのはないのも解ってる。
だから、選手は「完璧」な4分間(男子は4.5分間)に、命を削っているワケなんだが・・・。
私に理解できたのは、ソトニコワの3回転連続ジャンプは高さと飛距離でキムを上回った、
そして、キムの伝説的GOEと演技構成点を上回るべく、プログラムの難易度を上げた、
彼女のガッツと合わさってそれが功を奏した、ということ。
同じジャンプに+2から-2まで評価が割れることさえある、「生もの」GOE。
そんな不確かなものへの絶対的自信と「読み違い」があったのだ、キムヨナ陣営には。
・・・、まぁ、母国の方々が抗議するのなら、だらけたタンゴより、何で浅田真央の
演技構成点が低いんだ、その部分もシカとお願い致します(笑)
とはいえ、キムヨナ選手が上手な選手であることは確かだ。
何と言っても音感がずば抜けている。音と音の微妙な間に、動きを乗せるのが絶妙だ。
ただ、盛り込む要素が限られているので、平板な上、評価の高い「表現力」とやらも
私には何を滑っても同じにしか見えない、せっかく複雑な軌道を描いているのに。
(6年間、盛り込む要素と軌道が同じだから、そう見えるんだろう。)

フィギュアファンには、皆、自分だけのスペクタルな4分間少々を持っている。
記録ではない、記憶に残る4分間を。
私にとってのソチオリンピックの浅田選手のFSが、まさにそれだった。
バンクーバーイヤーの「鐘」と並んで、感涙の4分間だった。
タラソワ氏は浅田真央というスケーターと巡り会って、理想を形に出来たんだろう。
男子さながらの体力と切れ、そして、優雅にも力強くも踏めるステップ。
タラソワの難解なスケートを体現しうるだけの、稀な高スキルのスケーター。
浅田選手の進退について、また好き勝手にマスコミは取りざたするが、
彼女には美しい景色、美しい音色に心を傾け、ゆっくり流れる時間があることを
経験させてあげてほしい。そんなご褒美があってもいいはずだ。
そして、恐らくは先頭に立つだろうロシア娘達を見れば、
停滞した感著しい女子フィギュア界も、やっと動き出すんだろうと期待する。
願わくは、選手達の奮闘に報いるべく観客席、ジャッジの「表現力」とやらの理解の幅も
広がって欲しい。
15や17の少女に「大人の魅力」を望むのなら、フィギュア熟女大会をやれっちゅうの。

採点競技は、もう腹一杯だ、そう思い知ったソチではあったけれど、
ポリーナエドムンズのスケーティングは、優雅で後々、楽しみだし、
地味に気に入っているカロリーナコストナーとデニステンに、メダルがもたらされて嬉しい。
獲得した、と言いきれないのがフィギュアの
やっぱ、心穏やかに喜べない、拍手できない、そんなスポーツ観戦はもういいや(笑)
100M走のフォームや棒高跳びの着地、マラソンの足の運びが採点されると思ってみて?
美しい着地は+1.0加点される走り幅跳び、あり得ないよね?
せめて、フィギュアもジャッジの匿名廃止はもちろん、
芥川賞みたいに、採点結果の寸評をしてくれたら面白かろうとは思うが、
今後、スポーツ観戦は、思うさまジャッジをののしれる(笑)サッカーにしよう、
そう決心したんである。

言い募りたいことがどんどんどん湧いてくるけれど、けれどここはもう、
サムライ浅田真央のためにグッと呑むことにする。
元女王の言わされた感満載、上から労いも彼女は歯牙にもかけないだろうから。

これがキムヨニャ??
これがキムヨナにゃ!?
いやいやいや、もっとけほけほごほ。
[ 2014/02/25 ] 日々よもやま | TB(0) | CM(6)

杉乃井ホテル@別府温泉②

この上もなく良い形で、フィギュア男子が終わりました^0^
羽生選手は言うまでもなく、弱い子返上(笑)した町田選手、そして、
己の滑りを極め続けた高橋選手(蚤の心臓と罵った頃もあったけど)。どの選手も本当に素晴らしかった。

羽生選手の金メダルについて、ケチをつける人間ほど、フィギュア観戦のど素人で呆れてしまう。
前回オリンピック前後(現在に至る)からの採点不透明さとは、次元が違う。
回転不足に転倒したジャンプ、ふらつくシークエンス、エッジの浅い(下半身の動かない)ステップ、
なぜ、これらに加点(しかも+3?はぁ?)されるのか、なぜ、他選手にも同等な基準が適用されないのか、
そんな不透明さとは、全く!次元が違う。
ソチオリンピック男子FSは、単純に、他選手もポシャッてくれた、そんだけの話(笑)
それは、羽生選手も認めている。
日頃、どデカイミスをする(笑)パトリックチャンが、今回に限って、どデカイミスの代わりに、
大きな加点を稼いできた部分でミスってしまった、そんだけのことだ。
私的には、オリンピックの魔物とやらが絶対王者のデカ口君にも憑いた様が、人間らしくて嬉しかった(笑)
ともあれ、彼が失敗しなければ今大会の「加点基準」が窺えたろう、と意地悪は思うけど。

だけどだけどだけど、そんなことぁどーでもよくって、何が腹立つって、
「女性らしさの表現」とやらが一体、いつの間に、セクシーダンスになってしまったんだ!?
上品な優雅さとは、「女性らしさの表現」ではないのか!?
そんなボンクラクソ共には是非、「アラベスク第二部」を読んで頂いて(笑)、
それから、浅田選手のハープの音色のような優雅さと力強さを語って頂きたい。

長々と書きましたが、「真央ならできる!」
それを言いたいだけです、はい。
(メダルは要らない、彼女がうんうんとにこやかに終えてくれればいい。)


冬期はホテル前にイルミネーションが作られる。湯けむりのライトアップも。
湯けむりのライトアップ。
杉の井ホテルご自慢の温泉施設が「棚湯」。
棚田のように、段々で露天風呂が配置されているから、棚湯
山の中腹にある地形を利用して、別府湾と街を見下ろしながら湯に浸かれる、らしい。
なんで「らしい」かと言えば、入ったのはすでに夜だったから。
昼間にがんがん良泉に入ったもんで、少し浸かっただけですぐ出てしまった。
塩素臭い湯に辛抱するほどの夜景とも思えなかった、てか、そんだけ塩素臭かった(笑)

アクアガーデンごくごく一部。
アクアガーデン、一部。真ん中の岩の中で、死海と同じ塩分濃度の湯に浸かるとかだったと思う。
いっそ割り切って、温泉プールの「アクアガーデン」に入ってた方が楽しかったな。
あれはプールだから、いいんだよ、塩素臭くても。
あ、水着は借りられます。私は濡れた水着を持って帰るのがイヤだったので借りました。
この棚湯と「アクアガーデン」はセットで、日帰りでも利用できる。
脱衣室はゴージャスなんだが、アクアガーデンへのアクセスは水着だからよいとして、
棚湯へ裸でとことこ歩いていくのは、何だかマヌケな気がする。アプローチが長いのよ。
棚湯からの景色を見損なったから、朝にも入ればよかったんだが、めんどくさかった。
そんくらい塩素臭かった(笑)とも言えるし、そんくらい部屋から遠かった、
が、正直なところ。

杉の井ホテルの地獄蒸し釜。土管を立てたような小型の釜が、民家にもあるのが羨ましい…。
地獄蒸し釜。土管を立てたような小型が、民家でも見受けられる。 地獄蒸し釜の説明
但し、杉の井を棚湯で判断してはいけない。
さすがは別府、宿泊者専用の「みどり湯」はサスガでした。
露天風呂には湯の花が舞い、香ばしい硫黄臭を漂わす。
総客室数500を超える宿にお風呂が2つ?しかも、その一つは日帰り客も来る。
混むんじゃないの??と不安だったが、想像以上にゆっくり入れた。
でも、そのメンテナンスは悲しい。棚湯に入った後なら、その落差に相当ガックリ来る。
せめて床のゴザ?は張り替えて下さいよ、黒のガムテープで貼り合わせず・・・(笑)
今は、新しい床になってるかもしれない。行かれた方、教えて下さい。
棚湯も緑湯もバスタオルも脱衣場に置いてあって、使い放題だったと思う。
何度もお風呂に入るから、これは実に有り難い。

イルミネーション。サバンナ編 サバンナ編。イルカの海てのもあった^0^
棚湯を塩素臭い臭いと書いているが、それは別府基準において、のこと。
関西ならば、もっと臭い、どこでも臭い。(決まり事なので、しょうがない。)
でも、別府でワザワザそんな湯に入らなくても、と思ってしまうのだ。
だから、棚湯より貧乏くさくても(笑)みどり湯の露天ばかり、浸かりに行った。
それが、客室数の割に、ゆっくり入れた理由かもしれない。
多分、ゴージャスな棚湯の方が人気だろうから。
(泉質は、みどり湯の方がゴージャスだ。)
ピーターラビット^0^ ピーターラビット*^0^* かぼちゃの馬車もおます。
別府温泉 杉乃井ホテルHPは、コチラ。
別府市観光情報サイトは、コチラ。
日本のお宿(温泉宿)の過去記事一覧は、コチラ。
そして、別府湯けむりシリーズ温泉旅行の過去記事一覧は、コチラです。
[ 2014/02/16 ]   日本のお宿 | TB(0) | CM(4)

杉乃井ホテル@別府温泉①

今冬は風邪知らず(`-´)とエバッテたら、引きました、風邪。
1週間以上経つと言うのにいまだ鼻にかかった色っぽい声、
てなもんじゃないです。年をとるとほんま治りが遅くて…T^T
フィギュアの個人戦が始まらん、今のうちに更新しとこう(笑)
(夜中にフィギュア団体戦を、鼻をたらしながら観てた。
だから悪化したんだろうけど、男子の精神力には刮目!
浅田選手は、きっと立て直してくる、絶対。)


杉の井ホテル外観、一部(笑)。右側の庁舎みたいなのが泊まった本館。
杉の井外観、一部(笑) 右側の庁舎みたいな建物が本館。
杉の井に泊まってくる」と九州出身の母に言うと、
「えー、いいなー。そんなお金、どこにあるの」と返事がきた。
巨大ホテル「杉の井」は、その昔、高級旅館として名を馳せたらしい。今は。
巨艦施設の常として、経営が迷走を重ねたことはよくわかる。
だけど、ランドマーク「杉の井」が消失することを、別府市民は許さなかった。
彼らの慶事に欠かせぬ施設、それが「杉の井」。と、口コミを読んで確信した。
他府県人がマイナス部分を指摘すると、別府市民がこぞって擁護を書き込むんだもん(笑)

狭く見えるが、空間にゆとりがあった。ソファは、窓に向いている方が好きなんだが。
狭く見えるけど、狭くはなかった。なぜ、ソファーは部屋を向いているんだろう・・・。
さて杉の井は、一つが大型旅館に匹敵するほどの建物が3棟、連なっていて、
その建物間移動にはなんと、マイクロバスが運行されるほど敷地がデカイ。
私達は当然、庶民クラスの本館・山側洋室。といっても、ベッド広々、部屋ものびのび。
何せ控えの間というか、システムバス分の小部屋が廊下を隔たてて、寝室がある。
大きな窓のある寝室はシックというか機能的というか、だが、大きなソファもあるし、
景色は山側といえども、冬のイルミネーションや湯けむりが見えて不足はない。
部屋が高かろうが安かろうが、バイキングプランを選べば、料理も食事処も皆、一緒。
しかも、宿泊者専用のお風呂も、日帰り兼用のお風呂も、皆、一緒。
宿泊料金によって入れる温泉が違う、てな事態になったらツレはブチギレルだろう。

部屋からの眺め。駐車場も見えたが、湯けむりも見えて悪くない。クリスマスなのに、紅葉…?
部屋からの眺め。クリスマスシーズンなのに紅葉??
建物間移動にマイクロバスが運行しているくらいだから、端っこの本館から
日帰り温泉、ボーリング場に結婚式場まである「スギノイパレス」まで歩いていくと、
それはそれはメンドクサイ、15分以上は、あるんじゃないか?
巨大露天や温泉プールの行き帰り、浴衣姿の男女がぞろぞろぞろと歩いているんだが、
その廊下は、結婚式場へと向かう廊下でもあるんである。
きららにドレスアップした人々を、時に腹もスネもむき出しの浴衣姿が飲み込んでいく・・・。
花嫁に遭遇しようものなら、浴衣とジャージの群れから祝福の拍手がおこる(笑)
風呂大国ニッポンならでは、のシュールな光景だ。いいぞ^0^

フロントからの眺め。泊まった部屋の反対側は別府湾と別府の街並みが見える。
別府湾を臨む、フロントからの眺め。
少々、歪んでる気もせんでもない気に入り方だが、残念が2つ。
1.部屋の防音が、やたらに甘い。
特に騒いでいる風もないのに、まるでふすま越しのように、話し声が筒抜け。
それに文句を言っている私達の小声も、きっと響いている、そういう類の音漏れ。
廊下に出ても、話の内容が解るほどなので、隣室から響いているとは限らない。
それが本館だけの問題なのか、高いカテゴリーは大丈夫なのかは不明。
何せ、私達が泊まった「山側・洋室」の向かいは、「海側・和洋室」で、値がはる。
びみょう~だなぁ・・・。部屋代が高くなる分、私なら怒りが比例するぞ。
大人数でワイワイしてる分には気にならないレベルけれど、その隣室ならジゴクだ(笑)

2.杉の井のせいばかりじゃないけれど。
宿泊した頃、隣国からの宿泊客が多かった。ツアーとは限らず、個人客も。
別府駅までの送迎バスは、トーゼン、チェックアウトの頃に客が集中する。
乗れないと困るので、時間前に並んでいると、私達を先頭に行列が出来た。
が、バスに乗り込んだのは、私達が最後(爆)
バスが見えた瞬間、日本人がマイノリティな列は瓦解し、みんなダッシュしたにだ、のだ。
ここ、日本やないんや! 海外旅行してるんや、得?したわぁ!!(爆)
スタッフが横にいて、乗降に手まで貸してくれるが、誘導はおませんでした。それが残念部分。
HANA館だかの前にある池の鯉。かなりお腹を減らしている・・・。 杉の井の鯉は、空腹のように見受けられる。
別府温泉 杉乃井ホテルHPは、コチラ。
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そして、別府湯けむりシリーズ温泉旅行の過去記事一覧は、コチラです。
[ 2014/02/11 ]   日本のお宿 | TB(0) | CM(6)







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